2015-05-31 00:34 | カテゴリ:コンピュータ
先日から、

PICの16F876のEEPROMが壊れていて、デバッグでてこずりました。

PICに接続してソフトのテストをするLCDキャラクタディスプレイが、壊れていました。

リビングで使用しているノートPCのマウスパッド部分が不調になりました。

家庭で使用しているLAN接続のHDD3台のうち、一番古いHDDが故障しました。

LAN.jpg

世の中には、何か自然法則があって、ひとたび何かが起こると、連鎖反応をしめすのでしょうか?

特にPCのアプリケーションソフトが不具合になったとき、何がしかの対策を実施すると、それが次の問題を生じさせ、更に深みにはまる事は良くあります。
その対策を採ると、更に一段深刻な問題を生じ、ますますどつぼに。。。

幸い、別のLAN接続HDDに毎週一回の頻度で自動バックアップを取るように設定してありましたので、実害はほとんどありません。

しかし、昨日やっと完成した、XC8言語のLCDディスプレイ表示テストプログラムは、この壊れたHDDに入っていました。

もう一度製作しなおしです。

今度は、RAIDでミラーのHDDにして、リアルタイムでバックアップが取れるようにしたいと思います。

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