2015-04-25 21:22 | カテゴリ:自動車
基板が完成しました。
早速にサーボ信号を読み込んでちゃんと計測しているか?を確認します。



デバッグ用のプログラムルーチンを組み込んで、サーボの信号を8ビットの二進数でLEDに表示します。
SW操作で、受信機のCHを切り替えて、サーボ信号を順次表示します。
切り替え時に1秒の待ちを入れたので、データの更新が1秒刻みですが、スティックに応じて値が変わるのが読み取れます。
青色のLEDがビット0になります。
これではちょっとマッタリした表示なので、ソフトを変更して、リアルタイムに値を読み取れるようにします。
その後、各サーボのデータを読み取って確認していきます。

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