2015-04-04 17:34 | カテゴリ:PIC応用回路
作成したチャートに基づいて、アセンブラでプログラムを作成しました。

多少のバグ取りを経て、任意の座標(X,Y)のドットをON/OFFするサブルーチンが出来ました。
想定したアルゴリズムは間違っていなかったので、ほっとしています。

テストプログラムとして、Y座標を0から15まで+1していき、その語、X座標をカウントアップするルーチンを作成して、動作を確認しました。

あと、今後は、ライブラリーとして、ライン(縦横や斜め)をワンコマンドで指定できるものも考えていく予定です。


管理者のみに表示する