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2018-10-31 16:25 | カテゴリ:1/8モデル
すっかり忘れ去られていたハーレーに戻ってきました。

どこまで進んだのか忘れていましたが、9月26日にアップした、この写真が最後でした。


(HD1001)
HD1001.jpg






続きは、、、、
2018-10-28 10:26 | カテゴリ:国内旅行
二人の愚息が帰省して、家族でドライブ旅行に行って来ました。


二人とも「宮島(厳島神社)」へは行ったことが無いので、一度は行きたいとの事で、第一目的地を宮島に。
せっかく広島まで遠出するならと、帰路に、倉敷の「美観地区」と、四国にわたって「栗林公園」も訪問する事に。

ついでに、香川と言えば「うどん」ですから、人気店で食する事もスケジュールしました。
一泊二日なので、相当な強行スケジュールです。


家内以外の3人で交代でドライバーを担当すれば、強行軍でもそれほど疲れることもないでしょう。

車は、相変わらずの「アクセラXD」です。
2.2ディーゼルは、4人乗車でエアコンを作動させても、ストレスなく引っ張ってくれます。
また、今回の総合燃費は、19Km/ℓでした。軽油なのでお財布にも優しい車です。


(HK01)
HK01.jpg




続きは、、、、、

2018-10-23 21:44 | カテゴリ:PIC応用回路

いよいよ最終的なPID係数を煮詰めていきます。

何度も何度も係数をカット&トライで絞り込んでいきます。
その為には、PICKIT3を車体に接続して、プログラムを更新しながらテストするという事の繰り返しになります。


(LT0601)
DSC07070.jpg








続きは、、、、、

2018-10-18 11:51 | カテゴリ:PIC応用回路

係数を変えては、走行実験を何十回も繰り返し、部屋の中を歩き回り、相当疲れました。
そして、やっと、カーブも走行できるところまで来ました。

前回の最終動画です。
お世辞にもスマートではないです。
なんだかカルガモがおしりを振って歩いているようです。








なぜもっとちゃんと走行できないのか??
改善点を探ってみました。


続きは、、、、
2018-10-14 23:51 | カテゴリ:PIC応用回路

肝心の車体がひとまず完成しました。
基本的な走行テストも終わりましたので、いよいよプログラミングです。

あっ、そうそう、モーターやギア、車体のフレームなどのキットには、単三電池4本のホルダーもセットについていたのですが、なにせ大陸クオリティーで、使い物になりませんでした。
電池抑えの側面プラが割れて半分欠落、おまけに電極端子は、ペンチで無理に曲げてあって、電池が入りきりませんでした。
別の手持ちの電池ケースに交換しました。(笑)

(LT04-00)
LT0400.jpg


(LT04-01)
LT0401.jpg



続きは、、、、、
2018-10-10 20:29 | カテゴリ:PIC応用回路

さて、基盤も完成し、センサーも作成できましたので、一通り動作確認をする事にします。


(LT03-01)
LT03-01.jpg



続きは、、、、
2018-10-08 09:07 | カテゴリ:PIC応用回路
さて、制御基板の製作から始めることにしました。

予め考えていた配線図(PPTで作成)を元に、小さな基板に部品を半田付けしていきます。


(LT0200)

LT0200.jpg






続きは、、、、、
2018-10-04 18:48 | カテゴリ:PIC応用回路


前回の予告編でご紹介しましたが、今度は、「ライン・トレーサー」を製作しようと思います。

ライン・トレーサー(以下LTとします)とは、床に描かれた線に沿って、自動的に走行する自動車(例えば)などの総称です。
スイッチを入れると、車両が独自のセンサーなどで、床のラインの描画に沿って、方向や速度を制御し、走行しますが、出来る限り、スムースに、かつ、迅速に進むことが要求されます。
もちろん、ラインを逸脱しては、いけません。

WEBを検索するといくつかのサイトがあり、大いに参考になります。
その中でも今回は、こちらのサイト

ELMさんの、「卓上ライントレースロボット」です。

卓上ライントレースロボット
http://elm-chan.org/works/ltc/report_j.html

こちらでは、小型のトレース・ロボットを制作されています。


私は、入手できるパーツと、自分の実力から、もう少し大きく、工作や取り扱いに便利なサイズとしました。
というのも、AMAZONで動力周りのキットがあって、すでに入手していました(笑)

(LT01-00)
LT01-00.jpg


これは、モーターとギアダウンユニットとタイヤのセットが4個付属し、ボディー用のアクリル板もねじも、ある程度セットになって、便利そうです。
製作は、割と進んでいて、結構テストなどを進めていますが、ブログの書き込みが追い付いていません(笑)

続きは、、、、