2017-09-30 11:38 | カテゴリ:1/32モデル

窓枠の塗装と展示用台への電源部組み込みを行って、一応完成となりました。

まずは完成したフライングサブの雄姿を!

FS2100.jpg



製作ですが、ボディーの黄色塗装は完了していますので、FSのポイントであるフィンの青色塗装を済ませます。

(FS2101)
FS2101.jpg



(FS2102)
FS2102.jpg


続きは、、、、
2017-09-28 21:51 | カテゴリ:1/32モデル
いよいよ船体の塗装に入ります。
その前に、先日塗装した乗組員を搭乗させました。

(FS2001)
FS2001.jpg



フラッシュ撮影のため色がちょっと変ですが、実際はまずまずの色調になっています(笑)

2017-09-27 09:57 | カテゴリ:ヘリコプター

日曜日はRC飛行場でのんびりしてきました。
名古屋と竜野からビジターの方が来られて、楽しいひと時を。
名古屋の方は、50ccの大型飛行機を高度なテクニックで操縦されていました。
クルクル回転したり、ヘリの様にホバリングしたり、お見事でした。

ご愛敬で、エンコンサーボが途中で故障したようで、不時着しましたが、大事には至らず、良かったです。

ヘリの練習中の方も、エンジンのオーバーヒートで不時着。
なかなか見せ場に事欠かない「のんびり」クラブでした。




2017-09-24 15:59 | カテゴリ:1/32モデル
ボディーの上下張り合わせのプランを決めました。

船体のボディーは上下二分割されていて、この様なプラ棒で凸凹形状で位置が決定され、接着剤で固定する様になっています。

(FS1900)
FS1900.jpg

しかし、接着してしまうと万一に内部のPICなどの電子回路や部品に不具合が生じた際、修理などをする際にボディーを再分割できないので致命的になってしまいます。

そこで、この凸凹の部分をなんとか加工して、3mmのビスナットで上下を固定する様に考えてみました。

続きは、、、、
2017-09-21 12:03 | カテゴリ:1/32モデル

室内の仮組み立てに再度挑戦します。

まずは、床照明をセット。

(FS1801)
FS1801.jpg

続きは、、、、
2017-09-17 19:40 | カテゴリ:1/32モデル
電飾工作が進んできましたので、室内の仮組をしてみました。
パーツとしては、原子炉風のモニター壁面。

(FS1701)
FS1701.jpg

それから、、、、


2017-09-16 12:29 | カテゴリ:番外編
4-5年前に購入して使用していたユピテルドライブレコーダ「DRY-FH200」の内蔵リチューム電池に発火の不具合が生じる可能性があるということで、無料交換したもらえることになりました。

使用中の機種DRY-FH200
spec_c02_pic.jpg

新しく送付された交換品DRY-ST1000c
idx_mainv.jpg


カメラの解像度が約2倍に、フレームレートも2倍になりました。
従来、暗いところ(トンネル)から明るいところに出た際には、一瞬露出オーバーで白飛びしていましたが、ここも改良されているようです。

今回のリコールに関しては、ユピテルさんの対応は素晴らしいと思いました。
交換品は申し込み後10日で到着し、返却用の返送キットや手順など詳しく書いてあり、しっかりした会社としての取り組みの姿勢を感じました。

世の中には、「公になったので仕方なくリコール交換する」的な対応をする企業も見受けられますが、今回のユピテルさんの対応は、真摯にこの問題に取り組んでいることが十分にわかるもので、大変好感が持てました。

画質が良くなって、フレームレートもアップしたので、画像がきれいで、順調に動作しています!


2017-09-13 11:50 | カテゴリ:1/32モデル
特徴ある床面の照明に取り掛かります。

(FS1601)
FS1601.jpg

ここは、裏側の吸水口の部分にアルミテープを張って、中心部からLEDで照明しようと思いました。


(FS1602)
FS1602).jpg

続きは、、、、
2017-09-09 23:07 | カテゴリ:1/32モデル
天井部の電飾を進めます。
本来のフライングサブのキットには天井部分はありませんが、キャビンの室内を照明したいので天井を取り付けそこにLEDをセットします。

(FS1501)
FS1501.jpg

このLEDは、CPU付のカラーLEDで、原子炉電飾やエンジン噴射口と同じように、シリーズに接続しています。

続きは、、、、
2017-09-06 13:45 | カテゴリ:1/32モデル
今度はメイン基板の電飾の製作です。

(FS1401)
FS1401.jpg

ここはいわゆる「原子炉」を模した電飾となります。
丸窓が多数開いた壁面で、窓を通して「原子炉の燃え方」(?)が見える想定です。(笑)


続きは、、、