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2014-12-04 08:42 |
カテゴリ:1/24モデル
(3)ボディー基本塗装
タミヤカラーのメタリックブルーの発色の確認も兼ねて、ボディーの基本塗装を行いました。
下に白のサフを吹いていたので、綺麗な色になりました。
サンルーフの穴も開けました。
悩みましたが、手動のパネルをはめ込むタイプとしました。


タミヤカラーのメタリックブルーの発色の確認も兼ねて、ボディーの基本塗装を行いました。
下に白のサフを吹いていたので、綺麗な色になりました。
サンルーフの穴も開けました。
悩みましたが、手動のパネルをはめ込むタイプとしました。


2014-12-01 16:55 |
カテゴリ:1/24モデル
(2)小物の製作
車の製作に入って、エンジンを作りましたが、パーツ数も多くないので、すぐにボディー製作まで行き着く見たいです。


そこでエンジンをシャーシに取り付けたところで、今回の目玉となるであろう細かいパーツの製作を進めることにしました。
まずは、小物を乗せるルーフキャリーです。
古いプラモデルの空き箱から適当なランナーを選んで、それらしい大きさに組み立てます。



スノコ状にする搭載する部分は、細いプラ棒で組みました。
細い針金でフックを作って回りに接着しました。
何とかそれらしく出来ました。
取り付け部分の足の具合を調整するために、ボディーの屋根にマスキングテープで養生した後に取り付け部分にパテをチョンチョンと4箇所盛って、そこにキャリーの足を乗せてルーフの安定を高めようとの魂胆でした。
しかーし、パテの溶剤がマスキングテープを通過してボディーの屋根に到達し、プラ材を侵してしまいました。
平坦な屋根が、ざらボテの状態に。(泣)

乾燥を待って、ヤスリとパテで埋めて仕上げて、復旧させました。

小物の製作ですが、プランでは、大きな木製の箱(木箱)と、スーツケース、ガソリンタンクに飲料水タンク、万一の際の消火器と、あとはテントと毛布などです。
木片やプラ棒などでそれらしく加工しました。


とりあえず、木箱、スーツケース、燃料タンク、水タンク、消火器が出来ました。
大きさが良くわからないと思い、爪楊枝を一緒に撮影しました。








この中で気に入ったのは、「革製のスーツケース」です。
磨り減った古い革の感じが出せたのではないかと自負しています。
これらをキャリーに乗せて記念撮影。
良い感じです。
車の製作に入って、エンジンを作りましたが、パーツ数も多くないので、すぐにボディー製作まで行き着く見たいです。


そこでエンジンをシャーシに取り付けたところで、今回の目玉となるであろう細かいパーツの製作を進めることにしました。
まずは、小物を乗せるルーフキャリーです。
古いプラモデルの空き箱から適当なランナーを選んで、それらしい大きさに組み立てます。



スノコ状にする搭載する部分は、細いプラ棒で組みました。
細い針金でフックを作って回りに接着しました。
何とかそれらしく出来ました。
取り付け部分の足の具合を調整するために、ボディーの屋根にマスキングテープで養生した後に取り付け部分にパテをチョンチョンと4箇所盛って、そこにキャリーの足を乗せてルーフの安定を高めようとの魂胆でした。
しかーし、パテの溶剤がマスキングテープを通過してボディーの屋根に到達し、プラ材を侵してしまいました。
平坦な屋根が、ざらボテの状態に。(泣)

乾燥を待って、ヤスリとパテで埋めて仕上げて、復旧させました。

小物の製作ですが、プランでは、大きな木製の箱(木箱)と、スーツケース、ガソリンタンクに飲料水タンク、万一の際の消火器と、あとはテントと毛布などです。
木片やプラ棒などでそれらしく加工しました。


とりあえず、木箱、スーツケース、燃料タンク、水タンク、消火器が出来ました。
大きさが良くわからないと思い、爪楊枝を一緒に撮影しました。








この中で気に入ったのは、「革製のスーツケース」です。
磨り減った古い革の感じが出せたのではないかと自負しています。
これらをキャリーに乗せて記念撮影。
良い感じです。
2014-11-25 18:02 |
カテゴリ:1/24モデル
アルパイン ルノーA110サファリ仕様改造
F16Cが完成しました。
さて、次はどうしようかと、考えています。
先日、ラリー車のモデル「ルノー」を入手していました。そのまま組み立てても、これまでの車モデルと同様で変わり映えしません。
ラリー車ならば、レースに使用されるだけではなく、個人的に車に必要な物を積み込んで、道なき道などを長期間旅をする、という事もありうるわけで、そんな生活感のある、車のシーンを再現できればと、考えました、
したがって、今回は、出来る限り手を加えて、作りこんで行きたいと考えています。
今回は、ピカピカのボディーはありません。(笑)
(1)基本構想
まずは、どんな情景に車を置くかということです。
アイデアとしては、サバンナの草原に車があり、その屋根にはキャリアーがセットされ、その上には、生活品を入れたボストンバックや、木箱、テントや毛布、ガソリンなどが積まれています。
車は、ラリー仕様で、ライトなどは強化されていて、サンルーフも装備というかんじでしょうか。
ちょっと絵を描いてみました。


ルーフキャリアーを作って、それに各種の荷物を積み込んで、、、
という感じです。

サンルールもあればいいので、穴を開けましょう。

旅行に必要な道具類は、小さな木片や、アルミパイプ、プラ材から自作できそうです。
また、1/24キットにはドライバー人形などは付属していませんので、何か無いかとWEBで探したら、フジミのキットで市販されていました。

レビュー記事の評価は今一つでした。
他にタミヤのメカニックキットもありましたが、メカニックなので、フジミのキットを早速手配しました。
蛇足ですが、ドライバー人形と共に、レースクイーンも入っているようですが、今回は、彼女の出番はなさそうです。(笑)
はたしてどうなることやら。
F16Cが完成しました。
さて、次はどうしようかと、考えています。
先日、ラリー車のモデル「ルノー」を入手していました。そのまま組み立てても、これまでの車モデルと同様で変わり映えしません。
ラリー車ならば、レースに使用されるだけではなく、個人的に車に必要な物を積み込んで、道なき道などを長期間旅をする、という事もありうるわけで、そんな生活感のある、車のシーンを再現できればと、考えました、
したがって、今回は、出来る限り手を加えて、作りこんで行きたいと考えています。
今回は、ピカピカのボディーはありません。(笑)
(1)基本構想
まずは、どんな情景に車を置くかということです。
アイデアとしては、サバンナの草原に車があり、その屋根にはキャリアーがセットされ、その上には、生活品を入れたボストンバックや、木箱、テントや毛布、ガソリンなどが積まれています。
車は、ラリー仕様で、ライトなどは強化されていて、サンルーフも装備というかんじでしょうか。
ちょっと絵を描いてみました。


ルーフキャリアーを作って、それに各種の荷物を積み込んで、、、
という感じです。

サンルールもあればいいので、穴を開けましょう。

旅行に必要な道具類は、小さな木片や、アルミパイプ、プラ材から自作できそうです。
また、1/24キットにはドライバー人形などは付属していませんので、何か無いかとWEBで探したら、フジミのキットで市販されていました。

レビュー記事の評価は今一つでした。
他にタミヤのメカニックキットもありましたが、メカニックなので、フジミのキットを早速手配しました。
蛇足ですが、ドライバー人形と共に、レースクイーンも入っているようですが、今回は、彼女の出番はなさそうです。(笑)
はたしてどうなることやら。
2014-11-21 11:29 |
カテゴリ:1/48モデル
(11)ようやく
デカールを全て張り終えまして、墨入れと若干の汚し塗装を完了しました。
兵装類を取り付け、まずは全体像を確認。










完成した全体像には満足です!
しかし、汚し塗装中にドライブラシしていたら、機体後部のアメリカ国マークを破ってしまいました。
仕方が無いので、撮影は右側からだけに。(汗)
これから全体的な汚しをどこまで入れて行くか考えます。
それから、パイロットを拡大して写真を撮ってみると、どうもしっくりいかない感じなので、塗装に少し手を入れたいと。






デカールを全て張り終えまして、墨入れと若干の汚し塗装を完了しました。
兵装類を取り付け、まずは全体像を確認。










完成した全体像には満足です!
しかし、汚し塗装中にドライブラシしていたら、機体後部のアメリカ国マークを破ってしまいました。
仕方が無いので、撮影は右側からだけに。(汗)
これから全体的な汚しをどこまで入れて行くか考えます。
それから、パイロットを拡大して写真を撮ってみると、どうもしっくりいかない感じなので、塗装に少し手を入れたいと。










